【DQW-雑記】ゴリラ探検隊、NAZOの沼を追う! | 森のあらくれたち-DQWとDQ10
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【DQW-雑記】ゴリラ探検隊、NAZOの沼を追う!

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【DQW-雑記】ゴリラ探検隊、NAZOの沼を追う!

【DQW-雑記】ゴリラ探検隊、NAZOの沼を追う!

はじめに

ゴリラ探検隊シリーズ第2弾。

今回は近場にNAZOの沼が出現したということで京都府京都市在住の”脱稿のK“さんより連絡を頂き、調査を行うことに。

NAZOの沼について聞き取り

まず沼について詳しく調べなければならない。

脱稿のKさんは住居に影響はないのかひどく不安な様子ではあったものの、探検隊への信頼はこれまでの実績をご存知のようで知っていることを快くお教えいただいた。

話によると以下のとおりで、

  • 液状の生き物が生息
  • シルバーカラーだった
  • 壺のような形の生き物もいた

液状やつぼ型の生物…いったいそんな生物は存在するのだろうか。

これらの情報をもとに色々と調べてみたところ、以下の画像のような生き物が浮かび上がってきた。

 

どちらも凶悪な顔つきである

文献によると、この壺は催眠音波目からビームフラッシュを発射する等の強力な武器を持っている生物兵器であり、再生能力まで保持しているとのこと。

ただ、脱稿のKさんの情報とは体色が異なるようで、より強力な個体として進化し、存在している可能性も捨てきれない。

ゴリラ探検隊は入念な準備の上で、調査をおこなう。

NAZOの沼へ

京都府京都市某所、沼へ訪れる。

今回もやはり頼れる隊長であるゴリラ隊長も一緒だ。ほかの隊員もゴリラ隊長への信頼は高く、今回の探検も成功するだろうという希望に満ちた表情だ。

京都市内を歩くうちにレーダーから反応が!

このレーダーは今回の旅路の途中で壺を割ったら出てきたもので(今回の旅は壺がよくでてき少し不安ではあるが…)、レーダーがどういった仕組みで動いているかは技術班へと解析を依頼したものの原理は不明。ただ、ゴリラ探検隊は使えるものはすべて使う。

“探検とは常に危険がつきまとうもの、臆していては探検はできない”

とゴリラ隊長は語る。

レーダーが示す方向へ向かうゴリラ一行…

そしてついにNAZOの沼へとたどり着いたのである!

 

本邦初公開!これがNAZOの沼!

※家は脱稿のKさんのお家、確かにこれは心配になる

まず探検隊は周囲の調査をおこなう。

危険な生物が生息している可能性があるからだ。ゴリラ隊長の緊張もこちらへと伝わってくる。

その時、異常なスピードでゴリラ隊長の背をとる生物が!

 

これが沼の生物…!

 

ゴリラ隊長たちは偶然にも所持していたグレートアックスやレックスのオノで果敢に攻撃を仕掛ける。

 

無事討伐

ゴリラ探検隊の活躍により沼は消滅したのである!

 

最後に

京都府でのNAZOの沼探索は無事に終わった…。ゴリラ隊長ならびに隊員の無双の活躍があってこそであると断言できる結果だった。

今回のNAZOの沼は無害なもので脱稿のKさんも安心できることだと思う。

ただ、世界には様々な危険なスポットがある。今回の記事を読んで頂いた皆様は、興味本位で接触せずに、まずはゴリラ探検隊にお知らせを願いたい。

また今後もゴリラさんたちは新たな発見をしてくれることだろう。

取材班は今後もゴリラ探検隊を追う!