【DQ10-雑記】DQ10を330時間プレイした色々 | 森のあらくれたち-DQWとDQ10
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【DQ10-雑記】DQ10を330時間プレイした色々

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【DQ10-雑記】DQ10を330時間プレイした色々

【DQ10-雑記】DQ10を330時間プレイした色々

ゴリラ、DQ10のプレイ時間がついに300時間を超す…
※ワオキツネザルも300時間超えました。

 

DQ10にどはまりして早2ヵ月…DQ10のいいところと、DQWとの違いなど諸々の記事です。

良し悪しについてゴリラの個人的見解なので、特に正解とかはないです。

過去記事

 

いまからDQ10を始める人へ

ドラクエ10はいわゆるオンラインゲームという枠組みが楽しめる人なら、間違いなく楽しめます。王道のMMORPGを楽しむならDQ10を勧めたいです。

ただ、後述しますがパッケージ料金・有料プレイのため始めるハードルは高いと思います。加えて、ボリュームも膨大で、楽しめる反面、時間があまりない人は楽しみにくいのではないかと躊躇うのではないでしょうか。

大丈夫です、ちょっとしたプレイ時間でもDQ10は楽しめます。

ゴリラと一緒にアストルティアの大地で冒険しよう!
(ダイレクトマーケティング)

 

DQ10のいいところ

ストーリーのボリュームがある

サービス開始から約7年その間アップデートを繰り返してきているため内容は濃い。

いまでもプレイヤーも多数おり、アップデートが繰り返されているため、いまから購入しても長く遊べる。

 

コンテンツが豊富

ストーリー以外のコンテンツや、職業も豊富でやりこめる内容が非常に多い。

プレイヤーイベントや公式イベントも存在している。

それ以外にも、ハウジングやキャラクターのかわいい・かっこいい装備をつくれるなどできることが非常に多い。

 

ストレスが少ない

地味に大きなポイント

長年のプレイヤーからの要望に沿い続けた結果、ストレスになることは排斥されている。

また初心者でもとっつきやすいように、フレンドがいなくてもプレイングしやすい設計(サポート仲間のAIが超優秀で、人とやるより簡単まである笑)。

 

DQ10のわるいところ

チーム機能(部隊・クラン)が若干機能してない

有象無象のクランが乱立している。ゲーム内や冒険者の広場から検索はできるが、チームの紹介文章も書ける欄が少なく、差別化しにくい状況でプレイヤーが拡散しがち。

加えてルームという機能が存在。
注意:この機能は逆におもしろいというか、良い面も大きい

これはチャットルームを作成し、そこで会話ができるというもので、現在のDQ10ではチームではできないことや、特定の目的(ボス周回など)をするために活用されている。

簡単にいうと、チームでも仲間(友達)をつくれるし、ルームでも仲間をつくれる。

そのためチームに所属するという選択が薄まるように思う。

チャット機能が微妙

個人的に思うのが、チャットがなんかしにくい。おそらくだけど文字数の上限が少ないせい

あとはチャットのログが追いにくいかな?

1文1文にキャラアイコンが表示されるがゆえに、1行が長く、さらに最初の文字数上限でかなり見にくいように思う。

 

初期投資

基本プレイ無料や、携帯ゲームに比べるとどうしてもお金がかかってしまう。

既にゲーム機を持っていればいいが、持っていない場合はどの媒体にせよハードからの購入となる。

-参考-

DQWとの相違

  • ・月額プレイ料金
  • ・どこでもプレイできる環境

 

やはりDQWの(携帯アプリの)よさは、やはりどこでもできること。

初期費用もかからないし、DQWは現実世界とリンクしているおかげで、自分たちが生きてる世界にドラクエをもってこれる

忙しい社会人にとって、気軽に息抜きできる。

ただ、ほとんどの携帯ゲームで言えることだが、一部の人にとってはガチャは底なし沼になる

ゴリラの個人的な話ではあるが、ゴリラは自制心があまりない。欲しいとなったら買ってしまう。
(特段悪いことではないが)

ガチャで欲しいものが出るまで回してしまうと、
ゴリラは破産してしまうのである!

だったら、最初から買い切りのゲームの方が、それ以上お金を使わないので、自制心をもたずともプレイできるかなと。

※DQ10はゲーム内容以外での課金は結構あるけどね!

 

最後に

DQ10たのしいです。

ゲームや趣味にいえることだけど、自分のキャパシティ(生活サイクルやおこづかい、所得)を超えたらそれは不健全なことだとゴリラは思います。

忙しい人は空いた時間にDQWを楽しめばいいし、ちょっとした時間があるならDQ10をオススメしたいです。ゲーム内容については、どちらのゲームも保証できるます。あとは自分でどう楽しんでいくか。

森のどうぶつたちは、アストルティアの大地でみんなをまっています!