【DQW-雑記】DQW の いいところ・わるいところ | 森のあらくれたち-DQWとDQ10
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【DQW-雑記】DQW の いいところ・わるいところ

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【DQW-雑記】DQW の いいところ・わるいところ

-前提-
・プレイ日数6日
・無課金
・プレイ開始日:9月26日(本記事作成時でちょうど一週間)
・ドラクエシリーズ(プレイ&クリア済):1・3・6・7
・ドラクエシリーズ(プレイ&未クリア):2・4・5・8
・ドラクエシリーズ(未プレイ):9以降
・ドラクエその他(クリア):トルネコ,DQモンスターズ(テリー,イルルカ)

ゲームのプレイを初めてからちょうど1週間、おもしろい。サービス開始当初は課金ゲーの噂もありプレイしてなかったが、前評判ほどひどくもなくゲームコンテンツ自体もおもしろいという印象。
以下、いい点・悪い点

– いいところ –
①課金が特段必要ないバランス
もちろんガチャ課金で装備が良装備が出ればクエストが進めやすいが、 ★4武器・防具でも十分ストーリー・クエストともに進行可能。加えてガチャの排出率が★5が7%・★4が23%で4以上がひきやすい(後述※1-防具が死に装備気味で若干の悪い点でもある)ただ、★5武器は特定時にかなり強力なため(後述※2-リセマラで1つは引いておきたい。5武器が1つあれば、ストーリー・クエスト進行による報酬ジェムでまかなえるはず。

②自宅システム
個人的にもっとも好きなところ。自宅の中に好きな家具を配置できる。特に家具はストーリーの進行で入手よりも、歩数により入手できる家具の方がオシャレなものが多く、ストーリーを進める必要がない点もよい。

現時点では家具の種類もあまり多くなく、配置も壁紙・床・平面のみだが机上への配置や種類の増加といったアップデートを期待したい。

③こころ装備
Lvと装備にあわせて”モンスターのこころ”を装備することができる。 このシステムにより、キャラクターを攻撃寄りステータス・防御寄りステータスなど、状況にあわせてカスタマイズできる。各こころにもランク、ランクアップシステムもあり、バランスも非常によい。ステータス以外にも特技を覚えられるこころもあり、このこころ自体も非常に強力。

– わるいところ –
①レベリングが単調?
携帯アプリの宿命である単調さはどうしてもある。
念のため記載すると他のアプリより同程度ないし若干易しい。
DQシリーズのレベリングとそこまで差はないような…

②特技ゲーム と 装備
前提として、ドラクエは特技ゲームであり、今作も特技ゲームである! レベリングを行う上で基本的に全体攻撃の特技を使用すること、また武器ごとに使える特技が異なるため必然と全体攻撃を使用できる武器になりがち

※1
基本的に火力で押し切ることが多いため防具の必要性がうすい、戦闘に大きな影響を与えすぎない程度に防具の差別化 or ファッション装備がほしい(重ね着の無い頃のモンスター〇ンターのように、頑張って組み合わせてオシャレ感をだせるようになることをかなり期待している)

※2
★5武器は特定の相手に対してやレベリング効率化において非常に強力(例-グレートアックスは全体攻撃+魔人斬り+敵単体守備弱体と非常に強力だがMP消費がかなり激しくレベリングには少し使いにくい)、ただ絶対的に必要なわけではないためリセマラで1つ入手しておけばクエスト進行が易しくなる。(+★4ラダトームの剣など全体攻撃武器の入手もイベントであるため無課金への救済もある)

– 総評 –
おもしろい。
上記にもある通り、まだファッション性のある装備が少ないことや自宅の家具が少ない等はあるものの、おいおい増えていくであるためかなり期待できそう。当面このまま無課金のまま進める予定だが、お布施も兼ねてどこかで課金しようかな。