【DQ10-雑記】ゴリラはなぜ相方に誘われないのか | 森のあらくれたち-DQWとDQ10
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【DQ10-雑記】ゴリラはなぜ相方に誘われないのか

【DQ10-雑記】ゴリラはなぜ相方に誘われないのか
【DQ10-雑記】ゴリラはなぜ相方に誘われないのか

【DQ10-雑記】ゴリラはなぜ相方に誘われないのか

DQ10に存在する相方制度(ユーザー間の文化)…

 

ゴリラもDQ10を始めて約5か月が経ったものの、

誰からも相方になりませんか?の一言をもらったことがない

 

どうしてゴリラは相方にしてもらえないのか…

ゴリラは悩み、眠れぬ夜が続いた…

苦しさの中、このままでは一生相方になって欲しいといわれることなく、DQ10生活が終わってしまうのではないかと思い、

どうすればよいのか考えてみた記事

 

相方とは

そもそも相方とはなんなのか

もしかしたらゴリラが根本的に相方の定義を間違えている可能性もあり、念のため調べてみた。

-引用先-

ある物事について一緒に活動する相手のことを指す。
転じて、DQ10ではフレンド以上~恋人・配偶者の意味で使われることが多いようである。

ゲーム内で募集しているケースは少ないが、交流酒場の「フレンド募集」で検索すれば大量の相方募集が見受けられるだろう。
ただのよく遊ぶフレンドである場合もあるし、恋人の意味である場合もある。使う人によって意味に大きな幅があるため、必ず概要をよくチェックしよう。
ステータス・IN時刻・キャラの性別・中の人の性別・IN可能曜日などのすり合わせは忘れずに。
放置して他のフレンドと遊んでいると嫉妬を買ってしまうケースもあるため、必ずお互いの意思を確認するようにしよう。

また、サブキャラでない相手と常時二人でいる場合は相方同士であることも多いので、そのような人に声をかけるときは邪魔しないように気をつけよう。

 

やはりゴリラの想定していた内容と相違はない。

ゴリラの愛らしいキャラクターを前に、

相方になってくれませんか?と言われないなんて、

断じておかしい

 

原因・改善案

ただ、もしかしたらゴリラになにか原因があるかもしれないので、ほんと~に念のため、原因も考えてみる。

 

  • ・ゴリラのキャラが可愛すぎて声をかけづらい
  • ・バナナコスチュームが予想以上にバナナで、バナナとしか認識できていない
  • ・移動が速すぎて、相手の画面におさまっていない
  • ・かわいさが人類を超えた
  • ・次元が違うため認識できない

 

ゴリラのキャラが可愛すぎて声をかけづらい

ゴリラのキャラがかわいすぎるため声をかけづらい可能性がある。

高嶺の花という言葉があるように、かわいさのあまり声をかけられない人が世の中には存在する。

やはりアストルティアの世界でも、現実世界と同様に、ゴリラもそういった存在である可能性がある。

改善策として、

ゴリラから声を掛ければよいかもしれないが、そんなことをするとプレイしながら失神するプレイヤーが続出すること間違いないため、やはりできないのだ。

 

改善策:なし

 

 

バナナコスチュームが予想以上にバナナで、バナナとしか認識できていない

ゴリラのバナナコスチュームがもしかして精巧すぎるあまり、みんなバナナと認識している可能性がある。

(ちなみ、以下のサイトに紹介されている“だいぽよ”さんの作品からドレアは作成されています。)

-参考サイト-

だいぽよさんのドレア力(ドレアぢから)によってバナナとして認識されているのなら、それはもうだいぽよさんのドレア力(ドレアぢから)に敬意を表すしかなく、改善策なんてものはもちろんない。

 

改善策:なし

 

移動が速すぎて、相手の画面におさまっていない

ゴリラは基本的に、チャットをするときや、いつ何時でも基本的に移動して行っている。

動きが止まる瞬間と言えば預り所や転職を行っている瞬間だけだが、それも瞬く間には完了してしまっており、他のプレイヤーが姿を認識できていない可能性がある。

改善策として、他のプレイヤーに時を止めるスタンド能力を入手してもらうか、時を加速させるスタンドでゴリラと同じ時の住人になってもらう必要があり、ゴリラからの改善はやはり難しいといえる。

 

改善策:他のプレイヤーにスタンド能力を手に入れてもらう

 

かわいさが人類を超えた

かわいさが人類の認知を超越してしまっており、概念のような存在になってしまっている可能性がある。

魔法少女でも概念となってしまった存在がいるため、ゴリラもそういった存在に知らず知らずのうちに進化してしまったのではないかと思う。

他のプレイヤーの誰かが概念に昇華することを祈って待つしかない。

 

改善策:他のプレイヤーが概念を認識できるように待つ

 

次元が違うためそもそも認識できていない

もしかしたら次元が違うため、ゴリラの存在を認識できていない可能性がある。

ゲームの中では平等にプレイするように心掛けているが、無意識のうちに別次元へ飛んでプレイしてしまっている可能性もある。

改善策としては、ゴリラも注意してプレイはすること、加えて高次元の存在を認識してもらえるように他のプレイヤーを鍛えることの2点が挙げられる。

 

改善策:他のプレイヤーが高次元の存在を認識できるように鍛える

 

さいごに

声を掛けられない原因を考えてみたが、ゴリラにはなかなかどうしようもないものも多く、相方になってほしい、と声をかけてもらうことはなかなか難しそう。さらに難しさに拍車がかかるように、ゴリラも常にアップデートしている。

 

そう、かわいさもアップデートされてしまっているのだ

 

これ以上かわいくなると、より他の一般プレイヤーとの差が広がってしまい、声を掛けられることがより難しくなってしまうのだが、ここで手を抜くゴリラではない。

 

ゴリラも立ち止まらないが、他のプレイヤーがゴリラ以上のスピードで成長してくれることを期待し、本記事は終了とする。