【DQ10-61G】ゴリラ、Ver4.3を進行ス | 森のあらくれたち-DQWとDQ10
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【DQ10-61G】ゴリラ、Ver4.3を進行ス

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Ver4.3の日記です!ネタばれ注意!

ゴリラ、Ver4.3を進行日記!

今回のお話は古のドワチャッカ大陸でのお話。

ずーっとウルタ皇女がどこで出るのかと思っていたけど、ついに登場しました。

 

※余談ですが、既にボスは討伐済みで、

めずらしくノーデッドでボコりました。

 

 

ストーリー

Ver4.3に進めるために、まずはエテーネの村を復興する必要が。

 

久しぶりに登場した(ガテリア皇国の)ビャン・ダオ皇子

 

-最初のボス戦-

特に強くはないのだけど、

なにせ数が湧いてくる

 

それで今回の過去への旅の目的ですが…
忘れました★ミ

 

黒衣の剣士(パドレ)が、また悪さをしようとするのだけど…今回は繭がどこに出現したのだったかな…防砂ダムだったかな…なにせ悪だくみを止めるために過去へ!

 

-現地で襲われそうになるゴリラ-

過去へ飛ぶとそこは奴隷の労働所。ここで奴隷として働いているのはガテリア皇国の人たちで、ゴリラの飛んだ先では、ガテリア皇国とウルベア地下帝国の戦争は終結しており、ウルベア地下帝国が勝利した後の時代であった。サブクエストを思い出してもらうと、ウルベア地下帝国ではグルヤンラシュがなんか悪さをしていた云々を言っていたような…

画像はないが、この後、労働所内にいるリウ老師(ビャン・ダオ皇子の家庭教師)と対面し、現状について知る。

ガテリア皇国が攻められた理由は、ビャン・ダオ皇子がウルベア地下帝国の王を殺したということを発端にしたようだったが、そのようなことはありえないとリウ老師は語った。また、捕らえられ奴隷とされているガテリア皇国の人たちとリウ老師は、反乱を考えており、監視している魔人兵たちはリウ老師により改造を施されており、ガテリア皇国側として監視しているフリをしている。

そのため、今回の戦争のきっかけとなった、”ビャン・ダオ皇子がウルベア地下帝国の王を殺害したのはどうか”の真偽を確かめに、ウルベア地下帝国へとゴリラたちは向かうこととなった。

 

-関係図-

 

-ガテリア地下帝国-

ものすごく発展してる…

 

お城に入るために、色々と情報を聞き出すことからはじまる。

ちなみにこの時、ウルベア金貨や銀貨、銅貨がいったいなんのためにあったものなのかわかる。

 

-ウルタ皇女-

チリに続く、待望のドワヒロイン

ただ、ただ…個人的にはあまり好みではない><

皇女だが、技術のエキスパートで、彼女に並ぶものはうわさに聞くグルヤンラシュぐらいの模様

巨人兵を見せてもらうために、彼女が欲している時の球根を探しにいく。
-グルヤンラシュ(クオード)-

時の球根を渡し、帝国技術庁へ。

帝国技術庁へ着くと、そこには見知った顔が….

クオード先輩が(‘;’)

(この時はクオードに会えて本当にうれしかったな…あの後こんなことになるとは…)

クオードが時見の神殿からどうなったかの話を聞ける。

 

 

さいごに

ここまであまり戦闘はないものの、

おつかいは結構多い。

 

個人的に、ウルベア地下帝国の雰囲気は好きだったこともあり、特に苦にはならなかったものの、地下帝国はマップも上下があり、広いため、若干複雑。ただ、その上下の階層にも意味があり、元々の現地民と、流入してきた難民との軋轢や生活水準の違いがあり、おもしろいマップとなっている。