【DQ10-64G】ゴリラ、Ver4.4を進行&クリアす | 森のあらくれたち-DQWとDQ10
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【DQ10-64G】ゴリラ、Ver4.4を進行&クリアす

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【DQ10-64G】ゴリラ、Ver4.4を進行&クリアす

Ver4.4の日記です!ネタばれ注意!

ゴリラ、Ver4.4に突入とクリア!

画像が思いの他少なかったので、気合で1記事に!

ネガティブなこと書くのもあれだけど、個人的にストーリーはあんまりだったかなぁ。
※移設されたプクランドの自然だとか、そこに住む分身体のところは良かったと同時に少し悲しくなった。結局、約束の地は本当にあったのか、ただただプクラスがそう思い込ませていたのか…

 

ストーリー

今回は繭がプクランドのエウピテーサ丘陵の魔瘴調査区画に出現。

ホーローとパルミオ博士とともにごりらも現地へ。

魔障の存在する地底では地面を掘削する増殖獣が。ホーローが攻撃を仕掛けると、増殖獣は分裂を始め倒せそうにないと判断し3人は撤退。

 

-パルミオ博士-

登場時はただただやばい人だった。人物は登場しないが、今回のストーリーでは色々な発明を手掛けたと後程判明する。

 

-未来の話-

今回のストーリーはプクランド…の未来の姿の話。

ストーリーを進めていればわかるが、アストルティア大陸は滅亡の危機に瀕し、その難を逃れるため、アストルティア5民族の一部が宇宙船で脱出した歴史の様子。
※またサブクエストを行えばわかるが、この宇宙船にはプクしかおらず、他の4種族はどうなったのかも説明される。

-無気力な住人たち-

街に入ると、あきらかに無気力な住人たちが。

ごりら一行は街を探索すると、ある放送がかかり、住人たちは中央の建物へ集まりだした。ごりらたちもその住民たちの後を追って建物に侵入すると、建物の中では宇宙船を稼働させるエネルギーを抽出するために、感情エネルギーを抜き取られていたのだ。

ゴリラたちはこの宇宙船を操るための古い端末をラグアス王子より預かっており、それを使用し管理棟へ。

管理棟では冷凍による休眠を行っていたプクラスが。端末を使用し、プクラスを起こし話を聞いてみると、プクラスが設定していた状態と違う状況であることに気づく。プクラスは自身の分身体を探すが、分身体の裏切りにより再度、冷凍休眠させられ、またごりらたちは戦闘に。

-イルカ戦-

かなり強かった

敗北はしていないものの、かなり苦戦。久しぶりにイルカ系モンスターでてきたなぁと思ってたら、強さは見かけからはかけ離れてた。

 

戦闘終了後にゴミ処理場へ落下させられる。

画像はとり忘れてなかったものの、ゴミ処理場では、Ver4.0で出現した黒い影が現れ、ゴミ処理機に潰される寸前で助けられる。

その後自然保護区にてモロモロを

※詳しくは忘れました、またアルウェーンの街に戻ってプクラス(本物)と会って、街の人の気力を取り戻すためにどうするか話たんだったかな…

 

 

ここらへんの画像も、こんなシーンあったことは覚えてるけど、どういう経緯だったか…

 

モロモロを終わらせて、現代に帰還したごりら一行は、未来で無気力だったアルウェーンの人たちの気力を取り戻すためにお笑い映像を撮影することに。

ラグアス王子の協力もあり、無事お笑い映像の撮影も終わり、また未来のアルウェーンの街へ。

 

-気力を取り戻したプクリポたち-

映像をみた一部のプクリポたちは気力を取り戻す(見てないプクリポは無気力なままでちょっとシュール)。

気力を取り戻したプクリポたちと、プクラスの分身体(C141)のもとへ。

 

無限エンジン(増殖獣バイロゴーグの細胞を利用した、永久機関のエンジン)のパワーを吸収したC141

C141は増殖獣バイロゴーグのように分裂し、絶体絶命かに思えたが、プクラスが機転をきかせ、エンジン停止の命令をC141に放つ。エンジン停止の命令はエンジンと融合しているC141にも有効だった。

 

-パルミオ2世(C141)戦-

まぁまぁなつよさだった。

 

戦闘終了後にプクラスより古い端末を返してもらう(プクラスの所持していた、彼本来の端末はC141が所持していた)。

ただ、戦闘終了後、またもパドレ(黒衣の剣士)があらわれ、エンジンのエネルギーを吸収し、エンジンは停止してします。加えて、ごりら一行を始末するために攻撃を仕掛けてくる。危ない局面だったが、キュルルが助けに入ってくれたことで、ごりらは助かるが、プクラスは次元の狭間に飲み込まれてしまう

エンジンを失った宇宙船で、今後どうするのかとプクリポたちは話たが、C141が遺した人の気力をエネルギーに変える装置を使用することで、宇宙船を稼働させ続けることを決め、アルウェーンの街は存続していくこととなった。

 

-増殖獣バイロゴーグ戦-

現代に戻り、再度魔障調査区画へ。

バイロゴーグ戦の前に、プクラスがどうなったのかと、なぜラグアス王子の所持していた端末がプクラスの端末だったのかの謎がわかる。
※ここはストーリーほんとによくできてると思った

 

ここでもパドレ登場。

 

ファラスがパドレに胡蝶の術をかけるために戦闘を仕掛ける。

腹部に剣を刺されるものの、ファラスは胡蝶の術発動に成功し、ごりらたちはパドレの過去の記憶へ。

 

リンジャハルにてリンジャールとの戦闘もここで見れる。

ただ、リンジャールとの戦闘後、時見の箱に唆され、ここから時見の箱の手先として暗躍していくこととなる。

 

-時見の箱戦-

つよい

MP吸収系の攻撃を仕掛けてくるため、戦闘が非常につらく、特に回復職のMPが吸われたことに気づかないと、回復が遅れ、そのまま敗北につながる。
※ゴリラは賢者のせいすいを使いたくり、辛うじて勝利しました

パドレは時見の箱の支配から解放されたものの、パドレの妻であるマローネが今度は支配されていた。またこのとき、胡蝶の術で精神世界から戻ってきたファラスは、パドレより受けた腹部の傷により絶命する。

 

 

最後にラグアス王子より、報酬を受け取り、Ver4.4は終了。

 

さいごに

1記事で書いたけど、失敗だったな!

予想以上に画像も多くなったし、記憶も曖昧だったりであんまりうまく書けなかった。ストーリー記事って、ストーリーなぞってるだけなんだけど、ストーリーで発生した書いていくわけで、書いてる内容の誤魔化しがきかない&おもしろおかしく書きにくい問題がある…!

 

*-*-*

既にここまでストーリーを進めた人ならわかると思うが、勇者の盟友であるごりらは、時渡りでこの時代に流れてきた、パドレの娘(息子)ではないかという疑惑の状態である。実の親子での戦闘も精神的にきついし、パドレも悪さをしたものの、時見の箱先輩に唆されてだしVer4.3でもクオードご乱心だったし…

王族呪われてんのかな?

ひたすらに試練が待ち続けるVer4だけど、これからどうなっていくのか…

※Ver4は既に終わらせているから、結末は知っているのだけど、ファラスだとか退場させたざるを得なかったのかなとも…

Ver4.5もがんばります!