【DQ10-70G】ゴリラ、Ver5.0を進行ス(ゼクレス魔導国編)! | 森のあらくれたち-DQWとDQ10
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【DQ10-70G】ゴリラ、Ver5.0を進行ス(ゼクレス魔導国編)!

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Ver5.0の日記です!ネタばれ注意!

ゴリラ、Ver5.0を進行…!

今回はゼクレスへ,,,!

 

ストーリー

ゼクレス魔導国

ゼクレスに訪問したごりら一行。

城へ向かうとまたも問題が起こっているようで、エルガドーラが現れる。息子を探しているようだった。

 

ユシュカとともに、城への進入方法を探るために街を探索すると(メインヒロイン候補の)リンベリィが!

ゴリラのことは見向きもしないが、ユシュカのことを気に入り、パーティーの招待状をもらう。ただ、ユシュカはめんどくさいのかごりらにパーティーを一任し去ってしまう。ごりらはパーティー会場に潜り込むも、ゼクレスでは選民意識が非常にたかく、低級魔族と見なされているごりらの扱いは悪く、くわえてユシュカがパーティーにこなかったことでリンベリィの怒りを買うことに。

問題になる寸前のところでシリルと名乗る青年に助けられる。

シリルは六大陸亭に来てほしいとごりらに頼み、リンベリィの相手をするのだった。

 

シリルはごりらがアストルティアから来たことを見抜き、キーエンブレムを見せてほしいとせがむ。ごりらの実力も見抜いているようで、フラウをもとの群れに戻す手伝いをしてほしいとごりらに依頼するのだった。

 

-迎えに来た銀飛竜-

ボス戦ありましたが、写真撮り忘れた模様(睡眠ブレスを放ってきてかなり強い)。

銀飛竜が毎年来る池に住み着いた魔獣の討伐がシリルの依頼で、ごりらは魔獣を撃退。無事、フラウは群れへと戻っていった。シリルはアストルティアへ行くと決意をするも、城の兵士たちがシリルのもとへ。シリルはゼクレスの王子アスバルだったのだ。アスバルは城へと戻ってゆく。

 

ユシュカに今回のことを報告し、六大陸亭の中から城へと侵入できることがわかる(謎解きあり、結構頭使います)。

城へと潜入すると、宝物庫にはアスバルが。アスバルはアストルティアのコンパス(ドラゴンボールレーダー)を探していた。ユシュカとアスバルが対面をするのだが、2人は知り合いだったようで言い争いに。騒ぎに気付いた兵士たちが宝物庫に駆けつけてくるのだが、ゼクレス魔導国王家のもののみが使用できるという抜け道を使用して3人は城から脱出。

 

城からは脱出したものの、敷地から出る直前でエルガドーラに見つかる。アスバルは母親への決別を表明するも、首につけられた装置により操られてしまう。

 

 

-激昂の巨人レイジバルス戦-

まぁまぁつよい

またもユシュカとの共闘で世界樹の葉っぱを使ってくれるため範囲攻撃にサポががっつり巻き込まれなければ大丈夫だが、範囲攻撃で非常に攻撃力が高いものがあるため注意が必要。ごりらは賢者だったのでひたすら回復と復活に専念して無事勝利。

巨人を倒したものの、アスバルはこの国と離別しなければアストルティアへ行けないことを認識し、大魔王になった上でアストルティアへ向かうと決意し、ごりら一行と別れた。

 

さいごに

エルガドーラ(アスバルの母)にイライラするストーリー^^

絶対エルガドーラ、あとで問題引き起こすわと思っていたものの、この次のVer5.1で退場してくれるため、エルガドーラが嫌なみんなはVer5.1まで頑張ろう!

また魔導国自体の雰囲気はかなり良く、課金家具にまでなっているレベルだが、住んでいる住民たちも選民意識が高く、住民の雰囲気はお世辞にもいいとは言えない。これからどうなっていくのか、アスバルの今後が非常に気になる形でゼクレスは一旦クリアとなる。