【DQ10-76G】ゴリラ、Ver5.2に突入ス(前編1-ゼクレス編) | 森のあらくれたち-DQWとDQ10
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【DQ10-76G】ゴリラ、Ver5.2に突入ス(前編1-ゼクレス編)

【DQ10-76G】ゴリラ、Ver5.2に突入ス(前編1-ゼクレス編)
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【DQ10-76G】ゴリラ、Ver5.2に突入ス(前編1-ゼクレス編)

Ver5.2の日記です!ネタばれ注意!

ゴリラ、Ver5.2に突入…!

Ver5、当初は草集めのために始めたものの、進めていると面白くなってきて割とハイペースで進行中(12/25時点でVer5.2クリア)。Ver5.3も進めて迷宮に入れるようにしないと…

ちなみにVer5.2は魔界大戦で疲弊したバルディスタとゼクレスの復興と大魔王が決定するストーリー。今回の記事はゼクレスの記事で、ついにリンベリィがメインに進むぞ!(※ごりら的にリンベリィは80点です、非常に惜しいです><)

 

感想

※ストーリー日記はいつもストーリーを追うだけになってしまうので先に感想を書くことにします。

各魔王への試練が重い

Ver4ではメレアーデに試練の連続だったが、ver5では各魔王にガンガン試練が課せられるのがやばい。

アスバルは母親問題が終わったら親戚問題、ヴァレリアも孤児院の夢を最悪の形でぶっ壊され、ユシュカも最も信頼置けるパートナーとの別れである。みんなきっつい。

しかも今回のエルガドーラの最後の一言はアスバルを侮蔑するものではなかった(母親として子を愛していたからの発言なのか、ゼクレス国を想ってのことだったかはわからない。アスバルから国を第一に想っていたとの発言はストーリー中で聞けるが、真偽はわからない)。クソ&クソで終わらせてくれた方がわかりやすいのだが、DQ運営はそれを許してくれず…!

次回、いなくなったヴァレリアで混乱するバルディスタ編の日記になります!

 

 

ダイジェスト

魔仙卿より、魔界大戦で疲弊した各国を手助けしてほしいとの依頼を受け、ごりら一行はゼクレスへ。

ゼクレスでは、アスバルが母エルガドーラを失った悲しみより部屋に閉じこもってしまっているとのうわさが流れていた。城内に入るためにも、ベラストル家、リンベリィの力を借りることに。

-記憶にすら残っていなかったごりら-

ちょうどリンベリィもアスバルのことを非常に気にしており、リンベリィはごりらを下僕と認定し城内へ侵入しろとの命をごりらは受ける。城内にはリンベリィの手のものがおり、下僕の証を見せることで通行できるとのことだった(魔界にきてから定期的にしもべになるな…)。

-しもべの証-

 

城内に忍び込み、アスバルの部屋へいくも、そこにアスバルはおらず、影武者が!影武者によるとアスバルはアストルティアの世界に行っている模様。

リンベリィにどやされ向かうゴリラ一行

 

アスバルはというと、アストルティアのヴェリナードにてオーディス王子の家庭教師を務めていた。魔術を用いたのか昔からウェディとして彼らの記憶を操作していた。

ちょうど詩歌の洞窟にいっているということでごりらたちは現地へ。

アスバルに魔界の現況を話したところ、魔界には帰らないと思っていたが、オーディスに促されアスバルがエルガドーラより教えられた詩を披露するとイルーシャがそれに反応。イルーシャがどこでその詩を知ったのかアスバルは問い詰めるのだが、アスバルはその返答に困惑し、すぐに魔界で会うことを約束し魔界へと帰ってしまった。

魔界のオジャロス部屋で会うとオジャロスとアスバルは言い争いをしていたようだった。既に話は終わっており、オジャロスより帰宅を促されるごりら一行だったが、アスバルが退出する際に手紙を渡される。手紙により、六大陸堂にて待つとのことであった。

 

六大陸堂に来ると、アスバルよりなにがあったかを聞かされる。オジャロスの部屋で飼われていたモンスターはエルガドーラであること、またオジャロスによってエルガドーラは意思をなくした状態でそれを解放したいとのことだった。

エルガドーラの意思を解放するためにも、あるアイテムが必要とのことで、現地へ。

-タリスマンの守護者戦-

つよさについて記憶にない 

ほんとに最近倒したはずなのだけど、つよいよわいの記憶なし。とく強くないはず。

 

タリスマンを入手し、いざ作戦の決行日。アスバルの作戦とは、王位をオジャロスに継ぐという日取りを設け、その場でエルガドーラへの術を解くように説得するというもの。

 

ただ、オジャロスとの交渉はやはり失敗。オジャロスの悪事をゼクレス国民に暴露するも、オジャロスも手を打っていたようで、国民たちに洗脳を施していた。ただ、イルーシャの力で洗脳されていた国民たちを解放(このあとの戦闘でわかるが、オジャロスの名前の頭に魔瘴魂とついているので、魔瘴を操るアイテムをオジャロスは所持していたのかな?)。

-魔瘴魂オジャロス戦-

とくにつよくない

こちらもあまり記憶にない。どんな攻撃があったかも忘れてしまった…

 

オジャロスを倒すも、オジャロスは最後の悪あがきでエルガドーラが爆発する呪をかけ、アスバルにゼクレスの国民と母エルガドーラのどちらを取るのか選択を迫る。エルガドーラは正気を取り戻すも、死の直前までアスバルに悪態をつくのであった。アスバルはうろたえるも、魔人を召喚しオジャロスとエルガドーラを確保する。最後の瞬間に、エルガドーラはアスバルに一言のこし、オジャロスとともに魔人の召喚される別空間へと消えて行った。

アスバルはゼクレス国民に対して魔王としての所信表明を行う。またごりらとリンベリィに感謝し、ゼクレス編は終了する。

 

 

おまけ

-めげないリンベリィ-

最初のただただわがままで高飛車だけだったキャラクターではなく、アスバルに対してやたらとポジティブ思考。最初はポイント低かったけど、Ver5のメインヒロイン候補として立候補を許そう…!